オナホの使い過ぎは膣不感症や中折れの原因

オナニー

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今回はオナホの使い過ぎによって膣不感症や中折れを防ぐための注意点を紹介してゆくぞ~

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オナホは膣より気持ちいい

 

オナホを使ったオナニーはすごく気持ちいい。
じゃが、一つだけ大きな問題がある。それはオナホを使いすぎると膣不感症になってしまうというものじゃ。

出典:「男の不感症」とは何か

女の子のリアル膣よりもオナホのほうが10000倍気持ちいいのはご存知じゃろ?
この気持ちよさに慣れてしまうと、リアルセックスの時にあまり快感を得られず、中折れしたり射精しなくなってしまうんじゃ。

さらにオナホを用いたオナニーはお前さんの意思で手を動かす。気持ち位のいいタイミングで射精できるのじゃが、これが女の子とのセックスの場合はそうはいかん。

そのため、オナホでオナニーばかりしていると、だんだんリアルのセックスでイくというタイミングが掴みづらくなってしまい、最終的に膣の中で射精できなくなってしまうのじゃ。

膣不感症や中折れを防ぐために

 

オナホによるオナニーで膣不感症を防ぐ方法を紹介するぞ~。
もちろんダントツで効果があるのはオナホを捨てることじゃ。しかし、こんな気持ちのいいものを捨てることができない、という人は以下の方法を試してみてくれたまえ。

毎日オナニーしない

 

一番効果的なのは毎日オナニーしないことじゃ。毎日オナニーすると強い刺激に慣れてしまい女体に興奮できなくなる。
また、精子が十分に蓄えられていないと勃起力が弱まる。弱まった状態で射精を続けると勃起していない状態で射精することに慣れてしまい、膣不感症や中折れがさらに悪化する。

これを防ぐためには精子が十分に蓄えられた状態の時しかオナニーしないことじゃ。個人差がありますが、人間の精子量は72時間でピークになるといわれているので、3日に一度のペースでオナニーするとよいじゃろう。

官能小説でオナニーする

 

オナホの刺激だけでなく、エロ動画やエロ漫画による過度の性的興奮も膣不感症の原因になるぞ。エロビデオに出てくるようなカワイイ女の子なんかリアルワールドになかなか存在しないんじゃ。

また、カメラアングルなども性的興奮をそそるように作られているため、リアルの刺激よりもAVの刺激の方が圧倒的に強いのじゃ。

また、官能小説を読めば想像力を鍛えることができる。性的興奮は人間の想像力と密接に関わっている。小学生の頃はスケベな妄想や道に落ちているエロ本で勃起できたのに大人になったらピクリともしないのは想像力の欠如じゃ。子供のような豊かな想像力を手に入れられればお前さんのチンポはビンビンになれるぞ~。

そのため、AVではなく官能小説などの性的興奮が少ないオカズでオナニーすると膣射精障害を克服できる。

実際、ワシの友人もオナホの使い過ぎで膣不感症になってしまったが、官能小説によるオナニーで想像力を鍛えた結果見事完治した。

ゆっくりオナニーする

 

オナニーの摩擦スピードが速いと膣不感症になりやすいんじゃ。理由は簡単で、セックスで手淫のような激しい摩擦スピードを維持し続けるのは不可能だからじゃ。
そのため、普段よりもアソコをしごくスピードを落とし、ゆっくりとオナニーすることで膣射精障害を克服できるのじゃ。

まとめ

 

オナホは女のアソコよりも気持ちいいじゃが、その快感に慣れてしまうとリアルで射精できなくなるぞ。
オナ禁が一番の克服法じゃが、官能小説などを用いることで禁欲せずとも克服が可能じゃ。個人差もありますが是非試してみてくれよ~。

 

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