女子大生と自遊空間で真昼のセックスをした話

ワクメ(ワクワクメール)の体験談

部屋に入ると、とりあえず漫画を適当に探しながら、

ワシ
ワシ
最近ジャンプとか読んでる?

とか、女子大生と他愛もない話をしていた。最初はスラムダンクやドラゴンボールとかの話で盛り上がっていたが、だんだん会話することも尽きてくる。
そこで、カラオケの時と同じようにじりじりと間合いを詰めていくと、この女子大生は全く嫌がるそぶりを見せない。

ワシ
ワシ
ちょろいな・・・

カラオケを拒否してくる女は、簡単に股を開かないイメージがあったが、
この女子大生の場合、セックスすることは想定内だったようじゃ。
どうやら、ただ単にカラオケに行くのが嫌なだけじゃったようじゃな。

さらに女の子に体を近づけると、少し顔を赤らめて、恥ずかしそうにしているのが分かった。

女の子の手を握ると、あっさりと握り返してきたから、そのまま顔を近づけてキスをして舌を入れた。

ワシは女の子を押し倒し、服の上から乳房を揉みしだいた。
たぶんBかCカップぐらいじゃったが、やわらかくていいおっぱいじゃったのを今でも覚えている。

さらにワシがブラを外そうとすると、

(女の子)
(女の子)
ちょっと・・・止めて、声でちゃうよ・・・

 

ワシ
ワシ
え?なんで?いいじゃん声出しても

 

(女の子)
(女の子)
ダメだよ。怒られるよ・・・

 

ワシ
ワシ
怒られてもよくね?もっと見せつけてやろうぜ

ワシは女の子の耳タブを舐めまわし、耳の穴に舌を突っ込んだ

(女の子)
(女の子)
ああっ・・・私耳弱いからやめてぇっ!

 

ワシ
ワシ
声出てるよ?怒られるんじゃないの?

言葉責めしながら耳を責められて、女の子の顔は羞恥心から完全に真っ赤に染まっていた。

次に、ワシは女の子の乳首を指でコリコリとこねくり回そうとした。

(女の子)
(女の子)
あっ・・・ダメ・・・あっ・・・

顔を真っ赤にして、口を押さえて声が漏れないように必死な女の子をじっと眺めていると、ワシの性的興奮は激しく高まった。

ワシは女の子のパンツを荒々しく脱がせると、彼女のぬめぬめとしたオオメッコに指を突っ込んだ。

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