25歳人妻とセックスした話

タップル誕生(tapple)

更新日

デート当日

タップルで知り合ったあかりちゃんとのLINE会話
デート当日、待ち合わせの駅に向かうと、軽自動車が止まっていた。
中を確認するとあかりちゃんが運転席に座っていた。

助手席に乗り込み

こんばんは!大亀頭ーです!
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ

あいさつしながらワシは後ろの席をチラっと見た。
すると、チャイルドシートが置いてあった。

あっ・・・こいつやっぱ子持ちじゃん・・・
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
今日はどこいく?まだ飯食べてないから、先にご飯でも食べる?
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ

 

うーん・・・
女の子
女の子

女は明らかにワシを誘っていた。
もう飯とかカラオケとかどうでもいいからセックスがしたい、そう彼女の顔には書いてあった。

こいつ、ヤれるな・・・
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ

じゃあ、どこに誘うべきか。答えは一つじゃ。

じゃあ家来る?
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
・・・いいよ。
女の子
女の子

ワシの家は駅から近いから、車だとすぐに着いた。

途中コンビニで申し訳程度におつまみとお酒を買ってきたが、もちろんこれは家に連れ込む言い訳にすぎない。
というかコイツ、飲酒運転になるからお酒なんか飲むわけないんじゃがな。

家につくととりあえずテレビを見ていたが、じょじょに肩を近づけてさりげなく手を触ってみた。
嫌がる様子がなかったのでそのまま顔を近づけ、ゆっくりとキスして押し倒した。

んっ・・・
女の子
女の子

キスしながら彼女のブラを外し、乳首を軽く愛撫した。

大きいな
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ

乳首を見ると、こげ茶色で発達しており、明らかに子供を産んでいた。

ワシはおっぱいを吸いながらオオメッコに手を伸ばした。彼女は股を閉じて軽くガードしてきたが、
強くおっぱいを吸うと

ああっんん・・・
女の子
女の子

と嬌声を上げながらワシの指の侵入を許した。
申し訳程度に愛撫してオオメッコが十分に湿っていることを確認すると、部屋に置いてあったゴムをポケチンに装着して
さっさと挿入した。

人妻はオメッコが緩いとか言うが、そこまで緩くはなく普通の締まりじゃった。

彼女はワシが腰を動かすたび、

あっ・・・あっ・・・あっ・・・
女の子
女の子

と小さく声を漏らした。
本来ならねちっこく責めたいところだが、仕事で疲れていたので早めに射精することにした。

あーッ、イクっ
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ

ワシはゴム越しに射精すると、

飲んで
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ

といってお掃除フェラさせた。
彼女はポケチンを突きつけられて困惑していたが、頬にポケチンを突きたてると渋々口と舌で念入りにポケチンを綺麗にしてくれた。

最後、ワシらは布団でいちゃいちゃしていたが、その時に人妻かどうか質問してみた。

Lineで子供の画像使ってるけど、あれって娘?
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
・・・そうだよ
女の子
女の子
シングルマザー?
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
・・・
女の子
女の子

彼女は首を横に振った

じゃあ人妻?
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
・・・うん
女の子
女の子
旦那さん何してんの?
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
単身赴任で帰ってこない
女の子
女の子
大亀頭はかせ
大亀頭はかせ
じゃあ大丈夫だね

彼女は子供を夜間保育で預けているので、そそくさと帰っていった。

こうしてワシは初めて人妻とセックスすることに成功した。

特になにもしなくてもヤラせてくれたので非常に便利な女じゃったが、
あまり深入りするとロクなことにならないのでもう連絡は取っておらん。
マッチングアプリは若い女の子が多いから人妻は少ない。
それに人妻をアピールする奴もいないから、狙って人妻とセックスするのは難しい。

でも、中にはこういう奴も一定数はいるから、運が良ければセックスできるかもしれんのう。

では、今日はこの辺で。みんなもヤリマン、ゲットじゃぞ~!!!

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