20歳のちょいぽちゃギャルとセックスした話

タップル誕生(tapple)

更新日

デート当日

駅で待ち合わせすると、そこにはタップルのプロフ画像より何倍もぽっちゃりした女の子が立っていた。
髪の毛は明るいオレンジで、ちょっとギャルっぽかった。

はかせ
はかせ
あきえちゃん?こんばんはー
女の子
女の子
スーツじゃないんですね
はかせ
はかせ
ああ、私服通勤だからね
女の子
女の子
いいなー

他愛もない話をしながら、コンビニでいつものようにお酒とつまみを買った後でワシの家に連れ込む。

お酒を飲んでテレビを見ていると、しだいに彼女は言葉少なげになってきた

はかせ
はかせ
眠いの?
女の子
女の子
うん
はかせ
はかせ
一緒に寝よっか?
女の子
女の子
えー
はかせ
はかせ
あきえちゃんが一緒に寝たいっていったんじゃん
女の子
女の子
あれは、なんていうか、言ってみただけっていうか
はかせ
はかせ
大丈夫、一緒に寝るだけだから、何もしないから
女の子
女の子
ほんとにー
はかせ
はかせ
うん、俺を信じてよ
女の子
女の子
だってオーキトくんチャラそうなんだもん
はかせ
はかせ
そんなことないよ!全然チャラくないし真面目だし
女の子
女の子
ほんとー?

そういうと、彼女はワシの布団で横になった。

ワシは一緒に布団に入ると、後ろから彼女をゆっくりと抱きすくめた。

女の子
女の子
ちょっと、
はかせ
はかせ
なに?
女の子
女の子
何もしないって言ったじゃん
はかせ
はかせ
え?何もしてないよ?

ワシはそう言いながら、さらに抱きしめる力を強くした。

女の子
女の子
ちょっと、止めてよ・・・
はかせ
はかせ
止めるって、何を?
女の子
女の子
やだぁ・・・
はかせ
はかせ
嫌?何が嫌なの?俺のこと嫌い?嫌いなの?
女の子
女の子
そんな・・・ことないけど・・・
はかせ
はかせ
じゃあ何が嫌なの?
女の子
女の子
別に嫌じゃないけど・・・ああっ

そういいながらワシは彼女の頭を撫でまわし、胸を揉みしだいた。

はかせ
はかせ
へっ、ちょろいぜ

ワシはそんなことを考えながら、オオメッコに指を入れた。
オオメッコはぐっちょりと濡れていた。

ワシはゴムをつけると、挿入しようとした

女の子
女の子
ちょっと、何してんの?
はかせ
はかせ
なにって、何が?
女の子
女の子
寝るだけって言ったじゃん・・・
はかせ
はかせ
寝るだけだよ?

彼女は股を手でガードしてきたが、ワシがキスしまくっていると次第にガードを緩めてきた。

ワシはすかさずポケチンを挿入した。

女の子
女の子
「あっ、あっ、あっ」

あれだけ嫌がっていたのに、彼女はまんざらでもないようだった。

はかせ
はかせ
「あんなに嫌がってたのに、ホントはしたかったんでしょ?」
女の子
女の子
「ちがっ・・・あああっ」
はかせ
はかせ
「セックスしたかったんでしょ?ねえ、ポケチン入れたいって思ってオオメッコ濡らしちゃってたんでしょ?」
女の子
女の子
「ほんとに、ちがうかっ・・・あ・・・」

さらに興奮したワシは、今度は体勢を変えてバックで突きまくった。

女の子
女の子
「あっ、あっ!」

ぽっちゃりしているだけあってなかなか締まりが良く、耐えきれずにワシは射精してしまった。

その後、お掃除フェラさせようとしたが、ふてくされた彼女に拒否されてしまった。

はかせ
はかせ
じゃあ、一緒に寝よっか

そういって再びいちゃいちゃしているとまたムラムラしてきたので、今度はクンニしたり、手コキさせたりして遊んでみた。
2回戦では生でヤろうとしたが拒否された。

今度は正常位で射精したが、さすがに二回もすると足腰が痛くなって疲れてしまった。

彼女とはそのまま一夜を明かしたが、朝が来ると仕事があるといってそそくさと帰っていった。

まとめ

このように、寂しがりの女の子とは簡単にセックスできる。タップルには若くて暇を持て余しているヤツが多いから、是非やってみてくれよ~。
ちなみに、こいつはセックスした後もしばらくLINEしていたが、そのうち連絡が遅くなり、音信不通になってしまった。

どうせタップルでイケメンからいいかもでも貰ったんじゃろ。このように、マッチングアプリで出会った女は、どれだけ深く愛し合ったいてもすぐに関係は終わってしまう。
結局タップルでセックスしたいのなら、ひたすらいいかもしまくって、新しい女を探し続けるしかないんじゃな。
では今日はこの辺で。みんなもヤリマン、ゲットじゃぞ~!!!

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