更新日時: 2023年/02月/07日 by ookitou

さて、今回はこの回で知り合って調教したデブス女を、みんなで輪姦した話じゃな。
ワクメで出会ったメス豚女と乱交することを思いつく
ワシはワクメで知り合って以来、呼び出せばすぐヤレるデブス女の存在を、友達に言いふらしまくっていた。
大抵の奴は

と呆れられるか、ドン引きされるのが殆どじゃった。
しかし、中には

と、かなり食いついてくる奴もいた。
ワシはとても仲間思いじゃから、みんなに雌豚との淫乱セックスを楽しんで欲しいと思ったので、LINEのIDを教えてあげることにした。
ワクメで見つけたのはワシなんじゃから、独り占めすればいいものを、なんと優しいんじゃろうか笑
しばらくすると、

という驚きの声がいくつも返ってきた。
デブス女を家に呼んで乱交パーティすることに

さらにワシは、仲間同志の親睦を深めるため、ワクメで知り合ったデブス女とみんなでセックスrする乱交パーティを開催することにした。
ワシはデブス女のアドレスを5人ぐらいの友達におしえたが、そのうちの2人は実際に呼び出してセックスした。
この二人とワシの3人で、メスブタを思いっきり輪姦しようというわけじゃな。
みんなにそのことを話すと


さすがはワシの仲間たちじゃ。今からあのメス豚を集団でセックスすると考えただけで、勃起が止まらないらしい。
メス豚を家に呼び出して・・・

いつもはこんな感じでデブスを呼び出しておったのじゃが、今回は来賓もあることだし、少し丁寧に呼び出すことにした。
さっそくワシはメスブタを家に呼び出すことにした。



えっ?明後日?みんな?

うーん・・・わかった。いいよ

この子は今まで俺等の要求にNOといったことはなかった。別に強要したり乱暴なことをプレイ以外でしたことは一切なかったのじゃが、本当に真性のヤリマンだったんじゃろう。
いよいよ輪姦の日がやってきた・・・
当日、予定より早く集合したワシらはメス豚と行った変態プレイの話を肴にもりあがっていた。
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話に花を咲かせていると、インターホンが鳴った。パーティの主役の登場じゃ。
ドアを開けるとそこには体重100キロを超える、でっぷりと肥えたメス豚女が立っていた。

こうして宴は始まった。





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