援デリ業者を呼んで買春セックスした話

pcmaxの体験談

更新日

援デリ業者が待つ部屋に入ると、

(女の子)
(女の子)
どうも~

いかにも売春婦というような、金髪の黒ギャルが現れた。

部屋は乱雑に散らかっており、いたるところにペットボトルが散乱しており、灰皿にはうず高い吸い殻の山ができていた。

(女の子)
(女の子)
じゃあシャワー浴びて

援デリ女は物臭そうにワシに言った

ワシ
ワシ
何この態度?

ワシは内心ものすごく不満じゃったが、言う通りシャワーを浴びた。

(女の子)
(女の子)
じゃあ始めるで

そういうと援デリ女はワシのポケチンをやる気なさそうに手コキして、勃起させたポケチンを挿入した。

ワシ
ワシ
・・・

援デリ女は無言で腰を振っていた。

ワシはこいつのやる気の無さと長旅の疲れでポケチンが萎えかけていた。

中折れしそうになると

(女の子)
(女の子)
疲れたからお兄さんが動いてくれへん?

と体位を変えるよう促された。

なんとか勃起を保とうとしたがやはり萎えかけたものはどうしようもなかった。

(女の子)
(女の子)
あかん、もう立たへんな

援デリ女はポケチンを抜くと、手コキでワシを射精させようとした。

じゃが、ワシのポケチンは塩対応のせいでなかなか射精しなかった。

(女の子)
(女の子)
あー疲れた。もう自分でやってくれへん?
ワシ
ワシ
は?

なんということじゃ。

援デリ女はサービスを放棄して自分で射精しろとかぬかしやがった。

これにはワシもキレそうになったが、

ワシ
ワシ
いや、お金払ってるんだから最後までやってよ

とお願いすると最後まで抜いてくれた。

最後、お金を払うと、

(女の子)
(女の子)
なあ、せっかくサービスしたったんやから、もっとお金出してくれへん?

と、援デリ嬢は世にもおこがましいセリフを吐きやがった。

穏やかな心を持ちながら、激しい怒りによって目覚めたワシは、

ワシはにっこり微笑むと、

ワシ
ワシ
そうだね、素晴らしいサービスしてくれたもんね。

そういうと、ワシは10円玉を指で弾いて援デリ女の胸元に当てた。

うろたえて絶句する売女を尻目に、ワシはそそくさとウィークリーマンションを後にした。

ワシは二度と援デリ業者は使わないことを心に誓った。

援デリ業者はサービスが劣悪だから絶対やめろ!

援デリ業者はサービスが非常に悪い。風俗なら変な態度を取るとクレームがくるからここまで酷い女はいないが、援デリならクレームを恐れずに自由な接客ができる。

じゃから、手コキが疲れたから自分で射精しろとかありえないことを抜かす女ばっかりじゃ。

ワシはこの一件以来援デリは一度も使っていないが、2ちゃんとかをみるともっと酷い事例もある。

ワシがセックスした援デリ女は若くてブスじゃなかったが、中にはデブスで態度が悪いクソババアとかもザラにいるらしい。

こいつらに1万5千円払うなら、ドブに捨てた方がマシじゃな。

くれぐれも援デリ業者だけは使ってはいかんぞ~。

そんなことしなくてもpcmaxにはタダでやらせてくれるヤリマンがいっぱいおるんじゃからな。

では、今日はこの辺で。みんなもヤリマン、ゲットじゃぞ~。

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